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The thing between distance

久しぶりに話す君は 無理した笑い声で
自分も無理して知らないふり
話すとこんなにも近いのにね

君が選んだ道だから
君の背中押すことしかできないんだ

手を伸ばせば 届きそうな Destance
儚い現実 苛立ち 胸に抱えて

それでも僕の星はきみだから
いつでも君の見方だよ だから
無理しないで泣いていいよ
ときには 泣いていいよ



また約束 守れなくて ごめんね
切ない顔して 指先からめる

こころの隙間 埋めるように
ほんの一瞬 Only two persons`world

1章節づつなぞってみる
君の足跡たどるように

君は言っていたね
"Do I stillshine”

大丈夫だよ 眩しいほど輝いてるよ
だから安心して 羽広げて広く高く飛んでよ

だから無理しないで笑って
時には弱音はいていいよ
包んであげるから

大丈夫だよ すぐみつけるから
君の奏でる歌はより響くから

そして時には 僕をみつけて 手をさし伸ばして
***コメント***
4年前くらいの詩で、もうこの歌詞のメモや―データ―が手元になかったのですが、この詩に曲を作ってくれたグループがいたんです。
今年の正月に、その音楽つきの曲を聞かせてもらいまして、楽譜も頂きました。
いやー、曲つけてもらうと全く違う味わいがあります。嬉しいですね。(^^)
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